bar362+3

京丹後のまぼろしの日本酒バー「bar362+3」でしか味わえない、 “究極のテロワール”体験を商品化した日本酒

「bar362+3(バーサンロクニプラスサン)」は、京丹後のまぼろしの日本酒バー「bar362+3」でしか味わえない、“究極のテロワール”体験を商品化した日本酒です。竹野酒造の地元・京丹後の素材を100%使用しており、白ワインのような優雅で繊細な味わいです。

竹野酒造と「bar362+3」について

◆京都・老舗蔵元の竹野酒造による独自の京丹後テロワールの世界
地域に愛されることが目標であり、地元とのつながりを大切にしている竹野酒造の日本酒造りには、ワインで提唱される「テロワール」*の思想が取り込まれています。竹野酒造の日本酒造りにおける「テロワール」とは、地元のお米にこだわった酒造りのことを指し、竹野酒造は酒蔵の周辺で育てたお米を原料に日本酒を醸しています。杜氏の行待 佳樹(ユキマチ ヨシキ)氏による、独自の京丹後テロワールの世界を重ね繰り広げられるクリエイション(創造)の世界は、美しく、力強く、圧巻です。

※「テロワール」とは、ワインやコーヒー、お茶などの品種における、場所、土壌、気候などの環境をさします。

◆「bar362+3」という究極のテロワール体験
商品名である「bar362+3」は、竹野酒造が2009年にオープンした日本酒バーの店名です。同店は新しい京丹後のテロワールを堪能できる、行待氏が提案する究極の空間です。京丹後の素材で醸した竹野酒造の日本酒、京丹後の職人が京丹後の食材を使った料理、眼下に広がる京丹後の田んぼを見ながら日本酒が飲めるという素晴らしいロケーションが揃います。不定期営業・完全予約制のためなかなか入ることのできない同店での、“究極のテロワール”体験を商品化したのが、日本酒「bar362+3」です。

◆商品の特長
日本酒バー「bar362+3」での“究極のテロワール”体験を商品化した日本酒「bar362+3」は、まるで白ワインのような優雅さや繊細さを感じられる味わいです。京都の老舗蔵元・竹野酒造が、地元・京丹後の素材を100%使い造り上げました。

竹野酒造のイメージ動画はこちら

商品概要

原料米 京の輝き
精米歩合 60%
アルコール度数 14%
日本酒度 非公開
酸度 非公開
アミノ酸度 非公開

蔵元紹介【竹野酒造】

昭和22年創業の竹野酒造。お酒が好きだというのが竹野酒造の酒を造る理由だと語る行待佳樹杜氏。地域に愛されることが目標であり、地元とのつながりを大切にしている。そこに生まれる人々のつながり・混ざり合いは、丹後から京都府、関西圏、日本各地、果ては世界中に連なっていく。 伝統から引き継がれた技を持って、毎年チャレンジしていくということが、守っていくということであると信じて、丹後のテロワールをお酒に込める。日本酒の未来を視野にいれた酒造りは、世界中でファンを増やし続けている。

※店舗で飲める商品は入荷状況により入れ替わります。詳しくはKURAND SAKE MARKET各店までお問い合わせ下さい。

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