京丹後のまぼろしの日本酒バー「bar362+3」での "究極のテロワール"体験を商品化した日本酒新登場! | KURAND(クランド)
鈴木 將央

京丹後のまぼろしの日本酒バー「bar362+3」での “究極のテロワール”体験を商品化した日本酒新登場!

2017/06/22

KURANDは、京都府・竹野酒造と、京丹後のまぼろしの日本酒バー「bar362+3(バーサンロクニプラスサン)」での“究極のテロワール”体験を商品化した日本酒「bar362+3」を共同で企画・開発しました!
 
本商品は、KURAND SAKE MARKET 全店(池袋・渋谷・新宿・大宮・船橋・上野)で、2017年6月22日(木)より提供を開始します。
 
また、本商品の提供に伴い、SNSで抽選で1名様に「bar362+3」が当たるキャンペーンを実施します!

竹野酒造と「bar362+3」について

◆京都・老舗酒蔵の竹野酒造による独自の京丹後テロワールの世界

地域に愛されることが目標であり、地元とのつながりを大切にしている竹野酒造の日本酒造りには、ワインで提唱される「テロワール」*の思想が取り込まれています。
 
※「テロワール」とは、ワインやコーヒー、お茶などの品種における、場所、土壌、気候などの環境をさします。
 
竹野酒造の日本酒造りにおける「テロワール」とは、地元のお米にこだわった酒造りのことを指し、竹野酒造は酒蔵の周辺で育てたお米を原料に日本酒を醸しています。
 
杜氏の行待 佳樹(ユキマチ ヨシキ)氏による、独自の京丹後テロワールの世界を重ね繰り広げられるクリエイション(創造)の世界は、美しく、力強く、圧巻です。

◆「bar362+3」という究極のテロワール体験

▲竹野酒造杜氏・行待 佳樹氏
 
商品名である「bar362+3」は、竹野酒造が2009年にオープンした日本酒バーの店名です。同店は新しい京丹後のテロワールを堪能できる、行待氏が提案する究極の空間です。
 
京丹後の素材で醸した竹野酒造の日本酒、京丹後の職人が京丹後の食材を使った料理、眼下に広がる京丹後の田んぼを見ながら日本酒が飲めるという素晴らしいロケーションが揃います。
 
不定期営業・完全予約制のためなかなか入ることのできない同店での、“究極のテロワール”体験を商品化したのが、日本酒「bar362+3」です。

◆商品の特長

日本酒バー「bar362+3」での“究極のテロワール”体験を商品化した日本酒「bar362+3」は、まるで白ワインのような優雅さや繊細さを感じられる味わいです。京都の老舗酒蔵・竹野酒造が、地元・京丹後の素材を100%使い造り上げました。
 
商品の詳細はコチラ
竹野酒造イメージ動画はコチラ

SNSキャンペーンについて

「bar362+3」の提供に伴い、SNS(Twitter・Instagram・Facebook)で抽選で1名様に「bar362+3」(1800ml)をプレゼントするキャンペーンを実施します。

◆応募期間 2017年6月22日(木)~6月25日(日)締切
◆応募方法 <Twitter>KURANDTwitter公式アカウント(@KURAND_INFO)をフォローし、キャンペーン投稿を公式リツイートする
<Instagram>KURAND公式Instagramアカウント(@kurand_info)をフォローし、キャンペーン投稿にライクする
<Facebook>KURAND SAKE MARKET公式Facebookアカウント(@kurandsakemarket)のキャンペーン投稿に応援コメントを投稿する。
◆応募条件 20歳以上の方、TwitterまたはInstagramまたはFacebookアカウントをお持ちの方
◆特  典 Twitter・Instagram・Facebookの応募者の中から抽選で1名様に、「bar362+3」(1800ml)をプレゼント
◆当選発表 2017年7月中に当選者にのみ、ダイレクトメッセージにてご連絡を差し上げます。
◆注意事項 ・ダイレクトメッセージを受け取れるよう設定をお願いします。
・キャンペーンはTwitter・Instagram・Facebookすべての媒体からご応募していただけます。ただし、当選はお一人様につき一回となります。
・締切の時点で、KURAND公式アカウントのフォローと、キャンペーン投稿の公式リツイートまたはライクのどちらかが外れている場合、または応援コメントが削除されている場合は対象外となります。
・店舗キャンペーンとSNSキャンペーンの併用は可能です。
・20歳未満の飲酒は禁じられております。当選者の方に年齢確認をお願いする場合がございます。
・ご応募は日本国内在住の方に限らせていただきます。

醸造元:竹野酒造(京都)について

昭和22年創業の竹野酒造。お酒が好きだというのが竹野酒造の酒を造る理由だと語る行待佳樹杜氏。地域に愛されることが目標であり、地元とのつながりを大切にしている酒蔵です。そこに生まれる人々のつながり・混ざり合いは、丹後から京都府、関西圏、日本各地、果ては世界中に連なっていきます。
 
伝統から引き継がれた技を持ち、毎年チャレンジしていくということが、守っていくということであると信じて、丹後のテロワールをお酒に込めています。日本酒の未来を視野にいれた酒造りは、世界中でファンを増やし続けています。


「テロワール」の思想を取り入れ、地元・京丹後にこだわり抜いて造った「bar362+3」。ぜひKURAND SAKE MARKETで”究極のテロワール体験”を飲んで感じてみてください!
 
商品の詳細はコチラ