圧倒的"肉塊"が堪能できる話題の肉専門店「肉のヒマラヤ」新業態のお酒をKURANDがプロデュース! | KURAND(クランド)
鈴木 將央

圧倒的”肉塊”が堪能できる話題の肉専門店「肉のヒマラヤ」新業態のお酒をKURANDがプロデュース!

2017/11/16

皆さんは、東京・渋谷に、まるでヒマラヤ山脈のような山盛りの“肉の山”が食べられる、肉の名店があることをご存知ですか?
 
この度、近年テレビやウェブで話題の肉専門店「肉のヒマラヤ焚火家(タキビヤ)」の新業態「肉のヒマラヤ Teppan」が、2017年12月4日(月)東京・赤坂にオープンすることとなり、それに伴い、クラウドファンディング「Makuake(マクアケ)」でプロジェクトを開始しました!
 
「肉のヒマラヤ焚火家」とKURANDは過去にコラボイベントを開催し、チケットが即完売、再開催希望のお声を多数いただくほど人気のイベントでしたが、この度なんと、KURANDが同店の肉に合うお酒をプロデュースすることになりました!
 
そこで、「肉のヒマラヤ焚火家」が鉄板に特化した新業態「肉のヒマラヤ Teppan」で飲めるKURANDのお酒について紹介したいと思います!
 
「肉のヒマラヤ Teppan」のMakuakeページはコチラ

「肉のヒマラヤ Teppan」とは?


「肉のヒマラヤ Teppan」(以下「同店」)は、「肉のヒマラヤ焚火家」を鉄板焼きに特化させた新業態となる店舗です。
 
同店では、オーストラリアの「葡萄(ぶどう)牛」の入手困難な部位「ランイチ」を、豪快に”塊肉”のまま炙ってからローストビーフ状にカットした大人気メニュー「肉のヒマラヤ」を含む、全メニューが120分食べ放題!
 
更に「鮑(アワビ)の踊り焼き」 「ダチョウの目玉焼き」など、鉄板焼きならではの”珍しい”アラカルトメニューも楽しめます。
 
また、同店で提供する日本酒は、全国各地のまだ表に出ていない個性的な日本酒を取り扱うKURANDがプロデュース。肉に合う日本酒「29(ニク)」をはじめ、肉料理にぴったりの日本酒を多数取り揃え、日本酒と肉の究極のマリアージュ体験を提供します。
 
「肉のヒマラヤ Teppan」のHPはコチラ

「肉のヒマラヤ Teppan」で飲めるKURANDの日本酒

今回KURANDがプロデュースした、同店自慢の肉料理にぴったりなお酒を一部紹介したいと思います!

肉に合う日本酒「29(ニク)」


「29」は、KURANDと岐阜県・舩坂酒造店が共同で企画・開発した、銘柄通り、非常に肉に合う日本酒です。
 
元々肉料理には、ふくよかで落ち着いた香りと、米の旨みのある味わいが特長の純米酒が良く合うとされています。「29」も旨みを感じる落ち着いた芳醇なタイプの日本酒です。その肉の旨みに負けないボディとコクは、上質な肉の脂によく合います。
 
商品詳細はコチラ
 
※同店では、上記商品以外にも、様々な肉に合わせた日本酒を用意します。
 


今回の「肉のヒマラヤ Teppan」オープンに伴い実施している「Makuake」プロジェクトでは、「肉のヒマラヤ」を含む飲み放題付きコースが、半永久的に割引価格で楽しめる超お得「VIP会員」をMakuake限定で募集するそうです。同プロジェクトは、本日より募集を開始していますので、ご興味のある方はぜひご覧ください!
 
「肉のヒマラヤ Teppan」のMakuakeページはコチラ