高級酒大吟醸を炭酸で割る?贅沢な飲み方「大吟醸ハイボール」の作り方をご紹介! | KURAND(クランド)
鈴木 將央

高級酒大吟醸を炭酸で割る?贅沢な飲み方「大吟醸ハイボール」の作り方をご紹介!

2018/10/03

最近居酒屋で見かけるようになった「大吟醸ハイボール」。

「大吟醸ハイボール」は、大吟醸の豊かな香りと繊細な味わいはそのままに、ソーダの清涼感がプラスされたクリアで瑞々しい飲み口で、日本酒にあまり慣れていない方にもお楽しみいただける割り方です。

今回はその「大吟醸ハイボール」のオススメの配合と、「大吟醸ハイボール」にオススメな日本酒をご紹介します!

「大吟醸ハイボール」オススメの配合


1.氷をグラスにぎっちり投入!

2.日本酒を60ml入れる(※330mlのグラスの場合)

3.ソーダを日本酒と3:1になるように低い位置から注ぐ

4.炭酸が抜けないよう、氷をすくうように優しくかき混ぜる

直営店のKURAND SAKE MARKETでもこの作り方で提供したところ、大変好評でした。是非参考にしてみてください!

「大吟醸ハイボール」にオススメな日本酒は?

「大吟醸ハイボール」は、

①香りが華やかで、ソーダで割っても香りが飛ばない

②雑味が少なく、ソーダで割るとスッキリした味わいが楽しめる

この2つの条件に合う日本酒が適していると言えます。

そして「華やかな香り」「辛口スッキリ」な特徴を持つ日本酒として、おすすめなのが「梧桐 大吟醸 超辛+10」です。

梧桐 大吟醸 超辛+10


「梧桐 大吟醸 超辛+10」は、山形県産のお米・出羽きらりを45%まで丁寧に精米し、超辛口の鋭いキレと、米の旨みを感じられるよう造った商品です。

ソーダで割ると、鋭いキレ感が更にアップします。

「梧桐 大吟醸 超辛+10」購入・詳細はコチラから

いかがでしたか?のどごし爽やかな「大吟醸ハイボール」、是非試してみてくださいね!