鈴木 將央

9月のKURANDオリジナル商品人気売れ筋ランキング【パートナー飲食店編】

2018/10/06

新規お申込み残り97

皆さんは、KURANDにパートナー飲食店という制度があることをご存知でしょうか?パートナー飲食店とは、KURANDのお酒を取り扱っていただいた飲食店のことを指します。

KURANDのオンラインストアで、KURANDと全国の酒蔵が共同で企画・開発したオリジナル商品を1本でもご購入いただけると、パートナー飲食店と認定され、様々なサポートを受けられます。

パートナー飲食店の詳細はコチラから
 
KURANDのお酒の購入を検討している飲食店の皆さんの中には、「いったいどんなお酒が人気なんだろう?」と気になっている方もいると思います。

ということで本日は、パートナー飲食店で人気なKURANDオリジナル商品ランキングを紹介したいと思います!
 

第10位:MatCheese(徳島県・三芳菊酒造)


KURANDと、都内の人気チーズ専門レストラン「DAIGOMI」、徳島県・三芳菊酒造により企画・開発された、チーズに合う日本酒です。ワイン酵母を使用しているため、まるで白ワインのような酸味が口の中に広がります。
 
チーズと合わせて飲んでいただくのはもちろん、日本酒が少し苦手…という方日本酒初心者の方にもオススメの商品です。
 
「MatCheese」の詳細・購入はコチラから
 

第9位:ぼくとオカン(千葉県・旭鶴)


千葉の酒蔵・旭鶴と企画・開発した、日本一長い銘柄の日本酒です。女性蔵元杜氏であり母でもある田中素子氏の酒造りを引き継ぎ、息子の田中淳平氏が初めて杜氏として母への思いを胸に醸した「母に贈る酒」です。
 
味がしっかりとしながらキレがあり、飲みやすい本商品は、食中酒として幅広く活躍する逸品です。
 
「ぼくとオカン」の詳細・購入はコチラから
 

第8位:ながおかのほし(新潟県・長谷川酒造)


「ながおかのほし」は、KURANDと新潟県・長岡市で百七十年以上つづく老舗酒蔵の長谷川酒造が共同で企画・開発した、女性のための食中酒です。長谷川酒造の次期当主である蔵元の長女・長谷川祐子さんの想いを、味わいとラベルに紡いだ日本酒です。
 
食事をより豊かにしてくれる食中酒をめざし、日本酒を初めて飲まれる女性の方にも親しみやすい、お米のやさしい甘みが感じられるお酒です。
  
「ながおかのほし」の詳細・購入はコチラから 
 

第7位:八男(富山県・玉旭酒造)


「八男」は、富山県・越中八尾の熱い男が醸した濃い味わいの日本酒です。本商品は、約8割を山間部に囲まれた自然豊かな富山県・越中八尾で、杜氏と蔵元、蔵元夫人のたった三人が、富山県産の素材にこだわり醸しました。
 
濃い純米酒の「八男」は濃い料理との相性が抜群です。かなり存在感がある「八男」は味付けの濃い料理と合わせても一切負けません。濃い日本酒×濃い料理のマリアージュをお楽しみください。
  
「八男」の詳細・購入はコチラから
 

第6位:理系兄弟(福島県・有賀酒造)


「理系兄弟」は、KURANDと福島県白河市で「一生の粋な酔いを」を基本理念に酒造りを行う有賀醸造が共同で企画・開発した日本酒です。母の後を継いだ薬剤師の兄と、遺伝子レベルで免疫を研究していた杜氏の弟という、日本一理系な兄弟蔵元が、綿密な酒質設計をもとに造った究極の食中酒です。
 
後口がよく、食事に寄り添うやさしい味わいがお楽しみいただけます。また、幅広い温度帯で楽しめるので、食中酒として様々なジャンルの料理とよく合います。
 
「理系兄弟」の詳細・購入はコチラから
 

第5位:群馬(群馬県・土田酒造)


「群馬」は、全国で84蔵しか受賞していない「名誉賞」を関東で唯一受賞した酒蔵である群馬県・土田酒造が醸した山廃純米吟醸酒です。群馬にも美味しい日本酒があるということをストレートに多くの方に伝えるため、「オール群馬」にこだわりました。
 
食中酒として様々な料理に合わせることのできる日本酒です。特に今年の「群馬」は肉料理との相性が抜群です。山廃由来の厚みのある旨みと酸が、お肉本来のコクのある旨みを引き立てます。
 
「群馬」の詳細・購入はコチラから
 

第4位:梧桐(山形県・秀鳳酒造場)


「梧桐」は、発売から毎年完売を続ける大人気ブランドです。大吟醸らしい美しい香りと大吟醸らしくないお米の旨み、そして超辛口+10のすっきりとした味わいが人気です。
 
「梧桐」は食事とも合う大吟醸です。特に焼いた白味魚料理やイタリア料理のムニエルとの相性がよく、お米の旨みと超辛でさっぱりとしたキレのある酸味が、口の中の油を洗い流してくれます。
 
また、大吟醸ハイボールとしてもお楽しみいただける、1本で何度も美味しい日本酒です。
 
「梧桐」の詳細・購入はコチラから
「大吟醸ハイボール」の詳細はコチラから
 

第3位:酒を売る犬 酒を造る猫(新潟県・宝山酒造)


酒を売る犬 酒を造る猫(略称「犬猫」)は、「大切な友と呑み交わす酒」をブランドコンセプトに、2016年に誕生したブランドです。お米や酵母、使用する水、とことん新潟産にこだわった1本です。
 
冷蔵庫から取り出してすぐの5℃(雪冷え)~10℃(花冷え)程度の、冷えた温度帯で飲んでいただくのがおすすめです。食事に合わせるなら、白身魚や貝類のお刺身、フレッシュな果物などがよく合います。
 
「酒を売る犬 酒を造る猫」の詳細・購入はコチラから
 

第2位:29(岐阜県・舩坂酒造場)


日本酒と肉の更なるマリアージュの追求や、日本酒の新たな楽しみ方を提案するために、岐阜県・舩坂酒造店と企画・開発した商品です。肉の旨味に負けないボディとコクは、上質な肉の脂によく合います。
 
口の中の上質なお肉の脂を洗い流してくれるので、お料理もお酒もどんどん進みます。お肉と日本酒の最高のマリアージュをお楽しみください。

「29」の詳細・購入はコチラから
 

第1位:Rice Wine Te-hajime(兵庫県・富久錦)


日本酒の前の日本酒「Te-hajime(テハジメ)」は兵庫県・富久錦と、共同で企画・開発したオリジナル日本酒です。日本酒に初めて出会う方に、最初の一杯目に飲んでもらいたいお酒です。
 
低アルコールで爽やかな甘味と、柑橘系の果物のような酸味が特徴です。日本酒というよりも、ライスワイン*をイメージするような、新しく飲みやすい味わいです。トマトを使用した料理によく合います。
 
*ライスワインとは、外国での日本酒の名称です。
 
「Rice Wine Te-hajime」の詳細・購入はコチラから
 
いかがでしたでしょうか。「KURANDのお酒を導入しようかな…」という方はもちろん、現在パートナー飲食店としてお酒を導入されている方はぜひこの人気ランキングを参考にしてみてくださいね。
 
また、KURAND SAKE MARKETで「飲むお酒に迷うな…」という方にももちろん参考になるランキングですので、来店された際に飲むお酒に迷ったらぜひ参考にしてみてくださいね。
 
パートナー飲食店の詳細はコチラから

直営店舗一覧

ランキング

新潟
1

酒を売る犬 酒を造る猫 純米吟醸酒

宝山酒造の5代目蔵元・渡邊氏が酒造りの修行から蔵に戻って初めて醸した新ブランドです。

福島
2

理系兄弟 純米吟醸

日本一理系な兄弟蔵元が、綿密な酒質設計をもとに造った究極の食中酒です。

兵庫
3

Rice Wine Te-hajime

最初の一杯目に飲んでもらいたい、食前酒としておすすめの日本酒です。

埼玉
4

鈴木 彩のかがやき 2017

醸造家・鈴木隆広氏が人生初めて伝統的な製法「生酛造り(きもとづくり)」に挑戦した日本酒です。

岐阜
5

29 純米吟醸 無濾過原酒

肉と合わせても味が同調し合うよう、搾った後に短期間瓶内熟成させ、味わいを調整しました。

埼玉
6

酒くらい甘くたっていいじゃない 世知辛い世の中だもの 夏 純米吟醸

甘口の日本酒に対する酒蔵のひとつの思いから生まれた、オール埼玉県産の日本酒です。

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