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鈴木 將央

【店長ブログ】「このお酒、なんて読むの?」そんな疑問を解消します!

2018/10/16

こんにちは。「KURAND SAKE MARKET」のスタッフです。

日本酒の名前って様々ですよね。特にKURANDのお酒は個性的なネーミングのものが多いので、スタッフの私たちでも、初めて見たお酒は、ラベルを見ただけではなんと読むのかわからない時がたまにあります。スタッフでさえわからないのに、一般のお客様は「なんて読むんだろう?」と思っているに違いありませんよね…笑

そこで今回は、KURAND SAKE MARKETで取扱いしている商品の中でも、「なんて読むの?」とよく聞かれるお酒を3本ご紹介します!

29 純米吟醸 無濾過原酒

29と書いて「にく」と読むこのお酒。その名の通り、「日本酒と肉の更なるマリアージュ」を追い求めて岐阜県・舩坂酒造店と共同で企画・開発した日本酒です。「29」の肉の旨味に負けないボディとコクは、上質な肉の脂によく合います。穏やかな香りで、口の中で常温に戻すと、お米の旨味が感じられスッと口の中からなくなるようなキレも特徴です。是非お肉と合わせて飲んでみてください。

「29 純米吟醸 無濾過原酒」購入・詳細はコチラから

MatCheese -マッチーズ-

「マットチーズ」と読まれがちですが、「Matcheese」と書いて「マッチーズ」と読みます。

「MatCheese」は、KURANDと徳島県・三芳菊酒造が企画・開発した日本酒です。なんと、あの東京・南青山の人気チーズ専門レストラン「DAIGOMI」のオーナーが監修しています。一般にはチーズにはワインが合うと言われていますが、 チーズはミルクを発酵させて造り、日本酒も米を発酵させて造られた同じ発酵食品なので、チーズ×日本酒でも絶妙にマッチするんですよ!

「MatCheese」購入・詳細はコチラから

bar362+3

「bar362+3」と書いて「バーサンロクニプラスサン」と読みます。「bar362+3」は、京都府・竹野酒造が2009年に地元にオープンした日本酒バーの店名にちなんでつけられました。不定期営業・完全予約制のためなかなか入ることのできない同店での、“究極のテロワール”体験(その土地周辺のお米を使用してできたお酒のこと)を商品化したのが、日本酒「bar362+3」です。

「bar362+3 」購入・詳細はコチラから

いかがでしたでしょうか。「なんて読むんだろう」と気になっていた方の疑問が、少しでも解消されたら幸いです。(笑)

ぜひ名前に込められたストーリーとともに、お酒を堪能してください!

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直営店舗一覧

ランキング

兵庫
1

Rice Wine Te-hajime

最初の一杯目に飲んでもらいたい、食前酒としておすすめの日本酒です。

福島
2

理系兄弟 純米吟醸

日本一理系な兄弟蔵元が、綿密な酒質設計をもとに造った究極の食中酒です。

新潟
3

【2019年2月新発売!】酒を売る犬 酒を造る猫 純米吟醸酒 しぼりたて生 30BY

宝山酒造の5代目蔵元・渡邊氏が酒造りの修行から蔵に戻って初めて醸した新ブランドです。

新潟
4

酒を売る犬 酒を造る猫 純米吟醸酒

宝山酒造の5代目蔵元・渡邊氏が酒造りの修行から蔵に戻って初めて醸した新ブランドです。

新潟
5

晴れの日の雨 純米大吟醸 お猪口2個セット

「晴れの日の雨」は、「あなたにとっての”晴れの日”に幸せの雨が降ることを願って」というBoAの思いにちなんで名付けられた、醸造の町・摂田屋の老舗酒蔵が、寒冷な気候の中で丁寧に醸した純米大吟醸です。凛とした美しさを感じる超辛口の味わいで、あなたの”晴れの日”を華やかに彩ります。

6

【梅】「初売りKURAND福袋」

KURANDがストーリーを大切にパートナー酒蔵と一緒に開発した日本酒・果実酒4本以上をはじめ、「KURANDからのお年玉」や「KURANDオリジナルグッズ」などが計7点以上詰まったKURANDビギナー向け福袋です。

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