「ぼくとオカン」の生貯蔵酒が新登場! | KURAND(クランド)
鈴木 將央

「ぼくとオカン」の生貯蔵酒が新登場!

2019/06/18

千葉県・旭鶴と共同開発した「ぼくとオカン」の生貯蔵酒を、KURANDオンラインストアにて6月20日(木)より販売します。

同時に、KURAND SAKE MARKET全店でも6月20日(木)に導入します。

「ぼくとオカン」は、女性蔵元杜氏であり母でもある田中素子氏の酒造りを引き継ぎ、息子の田中淳平氏が初めて杜氏として醸した日本酒です。特長は、濃醇辛口でキレのある、料理が引き立つ酒質であること。穏やかな甘い果実の香りと、すっとした飲み口。口の中でころがし温めると、米の甘みと旨みが更に広がります。

「生貯蔵酒」とは、貯蔵前に行われる火入れをせずに、出荷するタイミングで一回のみ火入れを行なうお酒のこと。火入れを行うことでスッキリとして飲みやすく、かつ生酒のフレッシュさも味わえるので、夏酒としておすすめしたい1本です。

飲むときはよく冷やし、「生」の特徴を感じながら飲みたいですね。涼しげなグラスに、氷を浮かべて飲む楽しみ方がおすすめです。この時期にぴったりな「ぼくとオカン」の生貯蔵酒、ぜひ、この機会にお買い求めくださいませ。

「ぼくとオカン 生貯蔵酒」の購入・詳細はコチラから