鈴木 將央

玉川酒造

2016/04/11

1673年(寛文13年)から続く玉川酒造は、全国でも有数の豪雪地帯にあり、その雪を利用し県内でもいち早く雪中貯蔵を始めた酒蔵。今一度酒造りを改め、「日本酒を通して健康に楽しく」をテーマに地域・人・風土を活かした酒造りに取り組んでいる。2015年には地元農家と協同で、田植えから稲刈りまでを魚沼出身の蔵人全員で行ない収穫した、魚沼産五百万石で醸した<オール魚沼>の「越後一会」が誕生。「越後一会」は雄大な自然と共に育まれた魚沼の風土が生んだ銘酒となる。

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