梧桐 大吟醸 超辛+10 しぼりたて生酒 不動の人気を誇る超辛口日本酒

味わいとボトルカラーを季節に合わせた"2018冬バージョン"

▲2018年冬バージョンは、新酒のフレッシュさをイメージしたクリアなボトル。(画像右)
 
「梧桐 大吟醸 超辛+10」シリーズは、山形県・秀鳳酒造場が醸した、超辛口の鋭いキレが特長の日本酒です。初登場した2016年にはKURAND SAKE MARKETで最も消費量が多く、2017年はさらなる人気のため、提供予定数が早々に提供終了となった、まさに当店の不動の人気日本酒です。2018年より四季に合わせ、味わいとボトルカラーも中身を変更し提供していく予定です。

2018年冬バージョンは、みずみずしいフレッシュさが魅力

「梧桐 大吟醸 超辛+10」シリーズは、米、水、酵母、造り手全てを山形県にこだわった一本です。原材料には山形県産米「出羽きらり」を100%使用。手間ひまかけて丁寧に45%まで精米し、大吟醸ならでは繊細で華やかな香りを引き出しました。プラス10度*の鋭いキレと米の旨みのバランスがよく、そのまま飲んでも、料理と合わせても輝く一本です。

2018年冬バージョンの「梧桐 大吟醸 超辛+10 しぼりたて生酒」は、季節限定の生酒です。新酒ならではのみずみずしいフレッシュさは、この季節にだけお楽しみいただけます。

※日本酒は一般的に、日本酒度が+(プラス)なら辛口、−(マイナス)なら甘口の味わいとされています。

”梧桐(あおぎり)”は、中国神話の伝説の鳥である鳳凰(ほうおう)が止まる唯一の木であると言われています。この銘柄は、蔵元が『「梧桐 大吟醸 超辛+10」シリーズを置く「KURAND SAKE MARKET」が、日本酒好きの方々の止まり木のような場所になってほしい』という思いを込めて名付けました。

また、私たちはラベルをひとつのコミュニケーションツールと考え、当店とともに歩むパートナー蔵元や、いつも支えてくださっているお客さまに、「梧桐 大吟醸 超辛+10」シリーズを通じて感謝の気持ちを伝えられればと考えています。そのデザインは、陽気で豊かな色合いと、”梧桐”に止まる鳳凰をモチーフにしました。

<秀鳳酒造場・武田 秀和専務からのコメント>

いつもご愛飲いただき、誠にありがとうございます。『特別な気分で、いつまでも飲み続けられる一杯』として、本製品を造っております。皆さまの幸せな時間の一助となっておりましたら幸いです。

味わいアイコン

初心者向け辛口フレッシュ後口の良さフルーティー

味わいマップ

香りが高い 香りが低い 味が濃い 味が淡い

商品概要

原料米 山形県産「出羽きらり」
精米歩合 45%
アルコール度数 17%
日本酒度 +10
酸度 非公開
アミノ酸度 非公開

蔵元紹介【秀鳳酒造場】

蔵王連邦の麓、山形市の北東部に位置する山家町に1890年(明治23年)より、初代正五郎が始めた蔵元、秀鳳(しゅうほう)酒造場。「秀鳳」とは「和やか」の意味。豊かな自然、清洌な水、和やかな心が醸す手造りの酒。伝承、蔵の持つ風格と技法で自然な酒造りを続けている。また十数種類の酒米を使い、それぞれの持ち味を生かして米の旨味を表現する個性ある酒造りは、地酒大国山形のなかでもキラリと光り続ける。ぬくもりを感じる山形の地酒は、たくさんの呑み手に感動を与える。

※店舗で飲める商品は入荷状況により入れ替わります。詳しくはKURAND SAKE MARKET各店までお問い合わせ下さい

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