KAZMA 2015

日本酒の概念を覆す、全く新しいコンセプトのお酒。

一生に一度しか出会えない、特別な純米酒。

数馬酒造とKURANDは、

毎年仕込みの段階で酵母菌を変えるという、

全く新しい日本酒を造りました。

今年は、金沢酵母「K-14」を使用しています。

酒米はすべて地元、能登産を使用しています。

「KURAND SAKE MARKET」3号店を記念してリリースされます。
クラウドファンディングサービス「Makuake(マクアケ)」にてプロジェクト実施中です。

GO WEBSITE
日本酒は、農産物だ。

米と水からできる日本酒。

米は「農産物」である限り、
「生き物」である限り、気候が変わる限り、
毎年、同じものが生まれるわけではない。

日本酒には「変化」があってもいいはず。
日本酒の「変化」を楽しんでもいいはず。

そこでKURANDと数馬酒造は
「KAZMA」という、あえて毎年の
味わいに変化を生み出すという、
新しいコンセプトの日本酒を造りました。

米が一緒でも、水が一緒でも、造り手が一緒でも、
日本酒の味には変化が生まれる。

それは「日本酒が生き物」だから。

2015年、今年しか出会えない「KAZMA」をご堪能ください。

名称 KAZMA 2015
種類 特別純米酒(精米歩合60%)
酵母 金沢酵母「K-14」
使用米 能登産五百万石80%、能登産山田錦20%
アルコール度数 17度
能登から「新しい日本酒」を

「米・水・技」を全て石川県・能登産にこだわり、
能登の風土を伝える究極の地酒を追求。
変化を恐れず、様式に囚われず、
常に挑戦する酒蔵・数馬酒造。

若干24歳で蔵を継いだ五代目の蔵主の数馬嘉一郎氏。
無農薬無科学肥料での酒米を求め、
地元の「株式会社ゆめうらら」と契約栽培を開始。
最高品質の能登産酒造好適米を使用。

数馬酒造とKURANDの
新しい挑戦をが始まります。

GO WEBSITE