Te-hajime(テハジメ) 日本酒を初めて飲む方向けの日本酒

最初の一杯目に飲んでもらいたいお酒

日本酒の前の日本酒「Te-hajime(テハジメ)」は兵庫県・富久錦と、共同で企画・開発したオリジナル日本酒です。日本語の「手始め」とは、「物事に取りかかる第一歩。しはじめ。」という意味。新商品の「Te-hajime」は、日本酒に初めて出会う方に、最初の一杯目に飲んでもらいたいお酒です。低アルコールで爽やかな甘味と、柑橘系の果物のような酸味が特徴です。日本酒というよりも、ライスワイン*をイメージするような、新しく飲みやすい味わいです。中央をカラフルに彩ったラベルは、「Te-hajime」を飲んだ時のトキメキや感動を表現しています。「Te-hajime」を提供することで、今まで日本酒をあまり飲む機会がなかった方にも、日本酒の魅力を発見する機会になることを期待しています。。(※ライスワインとは、外国での日本酒の名称です)

ワイングラスがよく似合う味わい

「Te-hajime」はラタトゥイユなど、トマトを使った料理と相性のいい日本酒です。その他、意外に相性のいい料理として、スパイシーなテイストの料理や、イワシの生姜煮にもよく合います。

爽やかで清涼感のある「Te-hajime」は、5度前後の「雪冷え」と呼ばれる温度帯で飲むことで、よりきりっと爽快に飲むことができます。ワイングラスがよく似合う味わいです。

味わいアイコン

初心者向け甘口軽快

味わいマップ

香りが高い 香りが低い 味が濃い 味が淡い

商品概要

原料米 キヌヒカリ(兵庫県加西市産)

精米歩合 70%
アルコール度数 8%
日本酒度 -61
酸度 5.8
アミノ酸度 0.5

蔵元紹介

日本一の酒米の産地、播州平野の中心に位置し、小さいながらも信念を持った酒造りを行っているのが1839年(天保10年)創業の富久錦酒造。平成4年から造るお酒は全量を純米酒化し、そして平成8年からは、地元加西市でとれたお米を100%原料に使用した酒造りを行っている。そこには「地元で愛されてこその地酒」という愚直なまでに純粋な酒造りに対する思いがある。お米本来の旨みを生かし、やや山吹色をした酒色、発酵に由来する口どけのよい酸味。一途で心に響く味わいは、お米を愛し、お米に愛された証。

※店舗で飲める商品は入荷状況により入れ替わります。詳しくはKURAND SAKE MARKET各店までお問い合わせ下さい。

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KURAND SAKE MARKETにて扱っている日本酒は東京都北区の赤羽にある「沼野酒店」にて購入可能です。
※実際の販売状況は直接沼野酒店にお尋ねください。

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