STORY
高級国産グレープフルーツ
「月夜見」を贅沢に100%使用
国内で流通するグレープフルーツのうち、国産のものはわずか0.3%程度と極めて希少です。宮崎県日南市の温暖な気候が育んだブランドグレープフルーツ「月夜見」は、香り豊かでみずみずしい味わいが魅力。樹上で完熟させ収穫直前まで糖分や水分をたっぷりと育むことで、カットした瞬間に果汁が溢れるほどジューシーに仕上げました。そんな上質な国産グレープフルーツを贅沢に100%使用した特別なサワー、「至宝のグレープフルーツサワー」です。
果汁も果皮も丸ごと味わう
こだわりの本格製法
国産グレープフルーツ「月夜見」の上質な味わいを存分に活かすため、果皮と果汁をダブルで使用する製法を採用しました。まずは、果皮をベースアルコールに1週間じっくりと漬け込み濃密な香りを抽出。そこへ、たっぷりの果汁を加え、みずみずしさやジューシーさをプラス。「月夜見」を丸ごとたっぷりと使用することで、その魅力がぐっと詰まった本格グレープフルーツサワーが誕生しました。
甘酸っぱさの後に漂う
ブランデーの奥深き余韻
上質な果実の甘酸っぱさに、優美な余韻を纏わせることで、高級感のある味わいに仕上げました。ブランデーを加えることで、みずみずしい果実感の後に、バニラやカラメルを思わせる優雅な香りがほんのりと広がります。ゆったりと続く余韻に包まれて、優雅なひとときをご堪能ください。
グレープフルーツサワーの
至高の楽しみ方
サワーのつくり方は、「至高のグレープフルーツサワー」:炭酸水=1:3の割合がおすすめ。ジューシーなグレープフルーツの果汁感、そして炭酸と共に広がる爽やかな香りを、存分に堪能できる黄金比です。さらに、お酒を「冷凍」するという上級の楽しみ方も。-20℃の冷凍庫で冷やしてそのままグラスに注ぎ、同様に1:3の割合で炭酸水を加えます。氷点下まで冷やすことで、氷なしでも楽しめるキンキンのグレープフルーツサワーが完成します。