2026/03/05
【4月2日まで】自社農園の林檎から生まれた、究極の一樽を待つカスクオーナー体験「一樽の林檎酒」を販売開始
クランドのクラウドファンディング「クラファン」より、自社農園の林檎から生まれた、究極の一樽を待つカスクオーナー体験「一樽の林檎酒」が登場いたしました。
申し込みは4月2日(木)まで。目標金額の50万円を突破しましたら、商品化が確定いたします。
「一樽の林檎酒」とは
岩手県の酒蔵「K.S.P」が自社農園の林檎を使用して製造したリキュールです。30年以上の歴史を持つ林檎園を継承し、自社で栽培した「ふじ」「ジョナゴールド」「シナノゴールド」の3種類を原料に使用しています。本プロジェクトは、共同カスクオーナー制で、2026年4月に熟成を開始し、同年11月に400本限定で瓶詰めおよびお届けを予定している完全予約制のオーダーメイド体験です。
プロジェクト概要
■プロジェクト名:自社農園の林檎から生まれた、究極の一樽を待つカスクオーナー体験「一樽の林檎酒」
■販売期間:3月5日(木)~4月2日(木)24:59
■配送時期:商品詳細をご確認ください