GYUGYUエール
賞味期限記載あり
クラフトビール

GYUGYUエール

¥950 (税込)
容量

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牛・ギュウ・GYU
肉と合う最強のビール

「米沢牛」に合うようにつくられた、ズバリ「お肉に合う」ビールです。今人気を集めるヘイジースタイルを採用した、ホップのフルーティーさがみんなに愛される、爽やかなニューウェーブエールがここに完成しました。

クラフトビール界で今話題
ニューウェーブの「ヘイジースタイル」

クラフトビール界で、最近人気の集めているのが「ヘイジー」といわれるスタイルです。”ヘイジー=霞んでいる”という意味の通り、その見た目の特徴は濁っていることが多く、クリアなビールとは対照的でインパクトがあります。また、味の特徴は“フルーティー&ジューシー”。ホップによる華やかな香りや爽やかな酸味が引き立ち、苦味は抑えめでやさしくクリーミーな口当たりです。「GYUGYUエール」もこのヘイジーというスタイルを採用し、とろみを感じるようなまろやかさ、スッキリした苦味とスモーキーな香りを含んでいます。みんなに愛される今大人気の新しいタイプのエールです。

三大和牛「米沢牛」
最高峰のお肉に合うビールを目指して

日本三大和牛の一つとして名高い「米沢牛(よねざわぎゅう)」。山形県米沢市を含む置賜(おきたま)地方3市5町で飼育された黒毛和牛のうち、優れた基準をみたした牛肉にのみ、このブランド名が与えられます。明治時代、米沢藩の藩主・上杉鷹山がひらいた学校の英語教師として来日したイギリス人が、当時日本でタブーだった牛肉を食べたのがはじまりとされています。その肉質は霜降り(サシ)がきめ細かく、口のなかでとろけるような質感をもっています。そんな旨味たっぷりの米沢牛にぴったり合うビールを目指して「GYUGYUエール」は開発されました。

東北有数の農業地帯
歴史と自然がもたらす豊かさ 

ブルワリーのある米沢市は山形県の最南端に位置し、「最上川(もがみがわ)」の源流のある西吾妻山、その麓にひろがる米沢盆地など四季折々の雄大な自然景観が楽しめるエリアです。地名の由来はヨネ(米)のなるサワ(草の生える湿地)という伝承もあるほど昔から農業が盛んで、今でもその自然の恩恵を受けた、お米・フルーツ・米沢牛などの特産品が多くあります。米沢市街地のほぼ中心に位置する「米沢城」は、戦国時代”東北の独眼竜”とうたわれた伊達政宗がうまれた城として有名で、街は古くから栄えてきました。米沢の豊かな環境が育んだ素材や水を活かし、のどかな田園地帯にあるブルワリーでつくられたのがこの「GYUGYUエール」です。 
アルコール度数
5.0 %
原材料
麦芽、ホップ、オレンジピール
ビールスタイル
アメリカン・ペールエール
飲み頃温度帯
4〜7℃
アレルギー/原料
オレンジ,大麦,小麦,みかん・オレンジ
炭酸の有無
炭酸有り
製造元
保管方法
要冷蔵

※商品写真やスペックは実際の商品とは異なる場合がございます。

おすすめの飲み方

ペアリング

ステーキ、鶏肉の串焼き

飲み方

苦味
重さ
甘み
酸味
香り
楽しみ方

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