埼玉の素材の
“掛け合わせ”から生まれた梅酒

「ださいたま梅酒」は、「埼玉の梅」と「埼玉の特産品」の掛け合わせから生まれた梅酒シリーズです。素材の風味をそのまま生かした、どこかあか抜けない素朴な味わいが愛される秘密です。

※商品情報は改良などにより、予告なく変更される場合があります。

ださいたま梅酒 狭山茶

¥1,790 (税込)

「ださいたま梅酒」は、「埼玉の梅」と「埼玉の特産品」の掛け合わせから生まれた梅酒シリーズです。素材の風味をそのまま生かした、どこかあか抜けない素朴な味わいが愛される秘密です。

※商品情報は改良などにより、予告なく変更される場合があります。

容量

「ださいたま梅酒」は、「埼玉の梅」と「埼玉の特産品」の掛け合わせから生まれた梅酒シリーズです。素材の風味をそのまま生かした、どこかあか抜けない素朴な味わいが愛される秘密です。

※商品情報は改良などにより、予告なく変更される場合があります。

8,800円以上で送料無料 詳細
  • ださいたま梅酒 狭山茶
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この商品について

埼玉の特産品の
掛け合わせから誕生

ださいたま梅酒 狭山茶 埼玉の特産品の
掛け合わせから誕生
製造元の酒蔵・麻原酒造の地元である埼玉県の越生町(おごせまち)の越生梅林は、「関東三大梅林」の一つで、知る人ぞ知る"梅どころ"です。「ださいたま梅酒」は、そんな越生梅林で採れた「埼玉の梅」と「埼玉の素材」の掛け合わせから生まれた梅酒シリーズです。素材の風味をそのまま生かした、どこかあか抜けない素朴な味わいをご堪能ください。

日本3大銘茶の一つ
「狭山茶」を使用

ださいたま梅酒 狭山茶 日本3大銘茶の一つ
「狭山茶」を使用
「ださいたま梅酒 狭山茶」の原料となっている「狭山茶」は、日本3大銘茶の一つとされる埼玉の特産品です。狭山茶は、「色は静岡、香りは宇治よ、味は狭山でとどめさす」という茶摘み歌があるように、"味の狭山"と称されるほど、古くから味に定評があり支持されてきたお茶です。狭山茶の特徴である深い味わいと程よい苦味が梅酒と調和した、すっきり飲みやすい梅酒です。

なぜ埼玉県は
「ダ埼玉」と呼ばれるのか

ださいたま梅酒 狭山茶 なぜ埼玉県は
「ダ埼玉」と呼ばれるのか
「ダ埼玉」の由来は諸説ありますが、有名な名産や観光名所があまりないことから、「野暮ったい」「垢抜けない」ものとみなして揶揄する表現として、「ダサい」と「埼玉」を掛け合わせてつくられた造語です。しかし、埼玉にも名産と呼べる特産品がたくさんあります。そんな埼玉の魅力を逆説的に伝えることも「ださいたま梅酒」と名付けた理由のひとつです。
アルコール度数 8 %
原材料 緑茶、醸造アルコール(国内製造)、梅酒、糖類
ベース ホワイトリカー
製造元 麻原酒造

※商品写真やスペックは実際の商品とは異なる場合がございます。

おすすめの飲み方

ストレート
ロック
ソーダ
アイス
ホット
その他 ロック、ソーダ割り

お客さまの声

Customer Reviews

Based on 18 reviews
50%
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22%
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6%
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17%
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6%
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匿名
入間郡

梅酒と緑茶ー かなり挑戦的な組み合わせである。味への興味と、「埼玉」への郷愁からこの瓶を掴んだ。
適当に取ったものは適当に飲む。「埼玉」への一種の流儀である。ロックでいただいた。
かなりしっかりとした狭山である。茶の風味が口に広がった。遅れて梅が香った。梅酒、というよりも、酒の上に茶を乗せたものと行った方が正しい形容である。案外すっきりとした表層の奥に、したたかな深みを認めた。
越生の梅と狭山の茶、総じて入間郡のもつカオスと包摂を感じさせた。

この度はKURANDをご利用いただきまして、誠にありがとうございます。
このたび「ださいたま梅酒 狭山茶」の味わいをお気に召していただき、商品の魅力が伝わる素敵なレビューのご投稿をいただきまして、嬉しい限りでございます。
今後ともKURNADをご利用いただけますと幸いでございます。

匿名
微妙

オススメのロックで飲みましたが、とてもじゃなく飲めませんでした。
お湯割りでなんとか飲める味ですが、美味しいとは思えません。
クランドさんのお酒は美味しくていつも楽しみにしていたので、このお酒は残念でした。

このたびは「ださいたま梅酒 狭山茶」の味わいがご満足いただけず、誠に申し訳ございません。

いただいたご指摘につきましては真摯に受け止め、今後の商品開発及び改善において参考にしてまいります。

このたびは貴重なご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございます。

匿名

酒ガチャに入っていました。
ださいたま梅酒秩父いちご紅茶をいただいた後であったため、ださいたまブランドへの期待値が高かったのもありますが、こんなに飲めないと思ったリキュールははじめてでした。
変に甘く、変に苦い、更に香りが混ざり合っていて苦手なお味でした。
せめてもう少し甘さを控えられていて、香りがお茶のみであれば……と思います。

このたびは「ださいたま梅酒 狭山茶」の味わいがご期待に添えず、誠に申し訳ございません。

本商品は、梅酒に狭山茶をブレンドし、梅酒の甘酸っぱさと狭山茶の程よい苦味を特徴としております。
それぞれの味わいが混ざってしまっているとのご指摘につきましては真摯に受け止め、今後の商品開発及び改善において参考にしてまいります。

このたびは貴重なご意見をお寄せいただき、誠にありがとうございます。