港街のロゼワイン
港街のロゼワイン
港街のロゼワイン
港街のロゼワイン

横浜港に臨む小さなワイナリーが造る、ナチュラルな味わいのロゼワイン。ふわりと甘い香りが広がり、フルーティで飲みやすい1本です。上品な色合いが、ロマンチックな横浜の夜景を美しく照らします。

港街のロゼワイン 港街のロゼワイン 港街のロゼワイン 港街のロゼワイン

港街のロゼワイン

ワイン
/
ロゼワイン
アルコール度数11%
¥3,490 (税込)
8,800円以上で送料無料 詳細
横浜港に臨む小さなワイナリーが造る、ナチュラルな味わいのロゼワイン。ふわりと甘い香りが広がり、フルーティで飲みやすい1本です。上品な色合いが、ロマンチックな横浜の夜景を美しく照らします。
容量
横浜港に臨む小さなワイナリーが造る、ナチュラルな味わいのロゼワイン。ふわりと甘い香りが広がり、フルーティで飲みやすい1本です。上品な色合いが、ロマンチックな横浜の夜景を美しく照らします。

商品情報

商品情報

アルコール度数 11 %
原材料 ぶどう(日本産100%)/酸化防止剤(亜硫酸塩)
タイプ ロゼワイン
飲み頃温度帯 8〜12℃

※商品写真やスペックは実際の商品とは異なる場合がございます。

味わい

甘み 辛口
ボディ ライトボディ
香り 控えめ
淡い

味わいの特徴

ぶどうの持つ甘い香りをいかしながら、渋みやアルコール感を抑えているのでフルーティで飲みやすい味わいです。お花畑にいるようなやさしい香りがアクセントになり、やさしい飲み心地に仕上がりました。

ペアリング

大きめグラスでゆっくりと

食事と合わせるときは、香りを引き立たせるためにも大きめのグラスに注ぎ、高めの温度帯(12℃~16℃)で、ゆっくりと味わうのがおすすめです。やさしい味わいなので和食、醤油やみりんを使った煮物とも好相性ですよ。

合う料理

新じゃがと筍の煮物、アスパラとパプリカのグリルサラダ、いわしのピカタ

港街のロゼワインに合うおつまみ

ストーリー

エレガントなピンク色
ときめく横濱ストーリー

海街の風になびかれて
花のように気高く香る

港街のロゼワイン 海街の風になびかれて
花のように気高く香る

海街の風になびかれて
花のように気高く香る

品の良いピンク色から、優しくフルーティな香りがふわりと広がります。ぶどう由来の甘い風味が口の中に広がり、鼻に抜ける余韻は穏やかでゆったりとしています。華やかな香りから親しみやすい味わい、余韻までが流れてゆく様子は心地よく穏やかで、横浜港で過ごす休日のよう。時が経つのを忘れてしまう、素敵なひとときをお楽しみいただけます。

なんて上品なピンク色
「ロゼワイン」を堪能

港街のロゼワイン なんて上品なピンク色
「ロゼワイン」を堪能

なんて上品なピンク色
「ロゼワイン」を堪能

ロゼワインの最大の魅力は、美しい色合い。エレガントなピンク色は、ワイングラスの中で華やかに輝き、飲む前からときめきをもたらします。赤ワインと白ワインの中間ともいえるロゼワインは、両方の利点を兼ね備え、様々な料理と好相性。肉料理にも魚料理にも合わせやすく、普段の晩酌にも最適です。綺麗な色に心を馳せて、リッチな気分をご堪能ください。

みなとまち横浜で
「食のものづくり」を目指す

港街のロゼワイン みなとまち横浜で
「食のものづくり」を目指す

みなとまち横浜で
「食のものづくり」を目指す

港街「横浜」、横浜港や山下公園の近くで海を臨むのは「横濱ワイナリー」です。女性醸造家の町田さんは、「環境にやさしいワイン造り」をモットーに、私たちの身体にも地球にも負荷が少ない、ナチュラルなワイン造りにこだわっています。生産者の顔が見える、醸造作業の一部を参加型にするなど、人の想いが紡がれていくような「食のものづくり」を目指して、日々研究と努力を重ねています。

造り手からのコメント

町田佳子さん (醸造家)

港街の夜景にも映える、シックなロゼ色を出すのに苦労しました。「飲みやすくて、気分が悪くならないワインなので好きです」という皆様の声に、今回も充分に応えられる、飲むのが楽しくなるワインになりました。いろいろな場面で人を惹きつける逸品になってくれればと願います。

横濱ワイナリー

KURANDスタッフの
コメント

大人気の港街シリーズから、今度はロゼワインが登場!オレンジワインと同じく、中々機会がなくて、飲んだことがない人も多いのではないでしょうか。やさしく軽めの飲み心地なので、この機会にぜひトライしてみてください。
SAKAGURA

横濱ワイナリー(神奈川県)

横浜港や山下公園の程近く、港街「横濱」の都心の真ん中にできた新進気鋭の小さなワイナリーです。代表・醸造家である町田さんは、 「食のものづくり」を体験する場としてこの地でのワイン造りをスタートさせました。2017年の醸造開始以降、都会型のワイナリーの立地を生かし、消費者の真のにニーズに応え、どんな方にも飲みやすく環境にもやさしいサステナブルな取り組みを行ってきました。また、酸化防止剤・補糖・ろ過なしの方針を掲げ、横浜の地でぶどうの栽培も始めるなど、環境に配慮しつつテロワールを大切にした「ハマワイン」づくりの挑戦を続けています。

お客さまの声

Customer Reviews

No reviews yet
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)
0%
(0)