白鳥と赤い梅酒
白鳥と赤い梅酒
白鳥と赤い梅酒
白鳥と赤い梅酒

酒ガチャ福袋 2022」での先行販売商品です。

毎年「白鳥」が飛来することで有名な鳥取県米子市の酒蔵がつくる梅酒です。赤しそから抽出した天然由来の鮮やかな赤色は目を引く美しさ。濃醇な梅酒のコク、爽やかな赤しその香りがマッチした深みのある味わいです。

白鳥と赤い梅酒 白鳥と赤い梅酒 白鳥と赤い梅酒 白鳥と赤い梅酒
中国地方
>
鳥取県

白鳥と赤い梅酒

梅酒 アルコール度数9%
¥3,790 (税込)
8,800円以上で送料無料 詳細

酒ガチャ福袋 2022」での先行販売商品です。

毎年「白鳥」が飛来することで有名な鳥取県米子市の酒蔵がつくる梅酒です。赤しそから抽出した天然由来の鮮やかな赤色は目を引く美しさ。濃醇な梅酒のコク、爽やかな赤しその香りがマッチした深みのある味わいです。
容量

酒ガチャ福袋 2022」での先行販売商品です。

毎年「白鳥」が飛来することで有名な鳥取県米子市の酒蔵がつくる梅酒です。赤しそから抽出した天然由来の鮮やかな赤色は目を引く美しさ。濃醇な梅酒のコク、爽やかな赤しその香りがマッチした深みのある味わいです。

商品情報

商品情報

アルコール度数 9 %
原材料 清酒(国内製造)、果糖、梅、醸造アルコール、赤紫蘇抽出液/酸味料
ベース 日本酒
系統 梅酒

※商品写真やスペックは実際の商品とは異なる場合がございます。

オススメの飲み方

ストレート
ロック
ソーダ
アイス
ホット
その他

味わいの特徴

完熟南高梅を漬け込んだ濃醇な梅酒に、赤しそエキスを加え、 甘酸っぱい味わいに仕上げました。誰もがどこか懐かしさを覚えるような、親しみやすい味わいです。

楽しみ方

食中酒としても◎

日本のハーブ「赤紫蘇」がふんだんに入っていて香り高い梅酒なので、実は食中酒としてもその真価を発揮します。酢の物、カルパッチョといった酸味のある食べ物や、意外なところでは牛赤身ステーキにも相性抜群です。

おすすめの飲み方

ロック、ソーダ割、ホット

白鳥と赤い梅酒

ストーリー

鮮麗なルビー色が美しい
赤しそ香る華やか梅酒

濃厚梅酒と赤しその
昔懐かしい甘酸っぱい味わい

白鳥と赤い梅酒 濃厚梅酒と赤しその
昔懐かしい甘酸っぱい味わい

濃厚梅酒と赤しその
昔懐かしい甘酸っぱい味わい

濃醇な純米酒に完熟南高梅を漬け込んだ濃厚梅酒と爽やかな香りの赤しそエキス、ふたつの素材がぎゅっと凝縮された赤しそ梅酒です。上品なコクと深み感じる甘酸っぱい味わいは、どこか懐かしさを感じさせます。寝る前にほっと一息つきたい、そんな時は「お燗」にして飲んでみて。ふわっと広がる赤しその香りでリラックスしながら、心も身体もポカポカになりそうです。

鮮やかなルビー色の正体
赤しその魅力

白鳥と赤い梅酒 鮮やかなルビー色の正体
赤しその魅力

鮮やかなルビー色の正体
赤しその魅力

惚れ惚れするほど美しい赤色の正体は、何だと思いますか?正解は「赤しそ」です。しその葉を煮出ししたエキスにクエン酸を加えることによって鮮やかなルビー色が生まれました。赤しその魅力は色だけではありません。赤しそに含まれる成分には、疲労回復やダイエット効果があると言われており、健康や美容にもいい優れものなのです。

毎年舞い降りる
米子の「白鳥」

白鳥と赤い梅酒 毎年舞い降りる
米子の「白鳥」

毎年舞い降りる
米子の「白鳥」

鳥取県と島根県にまたがる日本で5番目に大きい湖「中海」に面した、野鳥の楽園「米子水鳥公園」。毎年11月になると、遥かシベリアから越冬のため渡ってきたコハクチョウが、約1000羽以上もやってきます。
鮮やかな赤い液色を背景に、コハクチョウがしなやかに佇むラベルデザインにも是非注目してみてください。

造り手からのコメント

信木真一さん (杜氏)

日本酒ベースの梅酒に赤しそエキスを加え、キレイなルビー色のお酒に仕上げました。甘酸っぱい味わいが特徴で、食前酒やデザート酒のような印象ですが、意外にも、食中酒としても最適です!ぜひ色々な食事と合わせてマリアージュをお楽しみください。

稲田本店

KURANDスタッフの
コメント

美しい色合いが映えるよう、お気に入りの透明なグラスで楽しんでいただきたい梅酒です。ホットもおすすめなので、温めてから素敵なカップへ注いでゆったりと飲むのもおすすめですよ。
SAKAGURA

稲田本店(鳥取県)

出雲杜氏の流派を受け継ぎ、地酒文化を守りながら300年以上酒造りに精進している鳥取県米子市唯一の酒蔵。日本酒の「いくす -IKU’S-」や焼酎の「ゲゲゲの鬼太郎」など自由でユーモア溢れる酒造りにも取り組む。酒米は生産農家と直接契約栽培を行い、肥料計画の実施で反収5俵にまでに抑えつつ、玄米時のたんぱく質含有量7%以下などの規定を設けている。仕込み水は、近年理想の湧水(軟水)を求め、名峰大山から約20㎞離れた井戸水から採取。創業330年を超え、400年、500年と愛される酒造りのために、伝統と革新を織り交ぜながらも地道に酒造りの道を歩んでいく。伝統を背負いながら、お酒の楽しさ・美味しさとともに、お酒の文化を大切にして、地域に根付いた酒蔵であり続けることを目指す。

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