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「東京のお酒の今」を描いた
オール東京産で造る純米酒

東京都福生(ふっさ)市にある酒蔵が、「オール東京産」の原料で挑む純米酒です。東京産のコシヒカリと2種類の酵母を用い、コシヒカリの旨みと甘みを感じられる味わいに仕上げました。東京のお酒の「今」を、この日本酒に乗せてお届けします。

※5月24日(金)より発送を開始します。

クランド CLUB」とは?

東京の酒蔵からお届けする
オール東京産の純米吟醸酒

東京都の西側にある福生(ふっさ)市から、全て東京産の原料で醸した純米酒が届きました。地元産コシヒカリは、緑豊かな東京都あきる野市のものにこだわっています。酵母は2種類使用することで、コシヒカリの旨みをしっかり引き出しました。お米の旨みだけでなく、甘みまでもしっかりと感じられる濃醇甘口の1本です。

江戸時代から続く酒蔵が
東京のお酒の「今」を発信

お酒を醸すのは、東京の自然と共に歩み続けてきた「石川酒造」。160年前の江戸時代から続く伝統を大切に受け継いだ酒造りを行いながら、歴史ある6つの蔵は国登録有形文化財として認定されています。ドラマや映画のロケ地としても親しまれながら東京のお酒の「今」を発信する酒蔵の姿を投影し、ラベルには架空の新聞「THE TOKYO TIMES」を描きました。記事に書かれた内容は嘘か、それとも真か……?じっくりと考えながらご堪能ください。

その内容は嘘か真か?
ラベルに書かれた新聞記事をご紹介

【希少な東京産日本酒を極秘入手】
令和6年現在、東京都内に現存する日本酒蔵は、10社前後と言われている。今や東京産の日本酒は、大変希少。そんな中、筆者は秘密裏にある1本の日本酒を入手した。東京都福生市にある石川酒造のお酒で、手に入れるルートは世界でもごく限られた者しか知らないらしい。今回本新聞の読者限定で、このお酒の味わいを特別にお伝えする。
【筆者の極秘レポート】
原料はすべて東京産。しっかりとした甘さで飲み応えがあり、完成度が高い。希少な日本酒にも関わらず、好奇心に負けてロックで飲んでしまったが、お米の旨みや甘みが感じられて美味しく思わずハマってしまった。

【幻の「東京王国」の遺跡のかけら発掘か】
幻の都市「東京王国」の遺跡の一部と思われるものが発掘された。場所は東京都福生市の石川酒造にある御神木の根本。邪馬台国より以前にあったと噂されてきた大都市の全貌が明かされる日も近いかもしれない…?
味わいマップ
濃醇辛口
濃醇甘口
淡麗辛口
淡麗甘口
アルコール度数
16.0 %
特定名称
純米酒
原料米
コシヒカリ(東京都あきる野市産)
精米歩合
70 %
日本酒度
-5
酸度
1.7
アミノ酸度
0.9
原材料
米(国産)、米麹(国産米)
炭酸の有無
炭酸無し
製造元
保管方法
要冷蔵

※商品写真やスペックは実際の商品とは異なる場合がございます。

おすすめの飲み方

ペアリング

アサリの酒蒸し、アジの煮付け、ゆで卵

飲み方

熱燗
ぬる燗
常温
ロック

お客様の声

ぜひあなたに飲んで欲しい