氷ノ果 -完熟マンゴー-
お酒を凍らせて食べるマンゴージェラート体験
アイスにかける専用の果実酒、冷凍庫で冷やしてひんやりとした食感を楽しむお酒……。
これまでクランドは「冷やしてお酒を楽しむ方法」をたくさん考えてきました。いよいよ今回挑んだのは、「アイスとして楽しむお酒」でした。
アイス体験×お酒のフレーバーとして数ある中から選んだのは、夏を彩る南国果実「マンゴー」。口に入れた瞬間に広がるのは、マンゴーの濃密な甘さを存分に味わえる「ねっとり」とした食感は、まるで贅沢なジェラートのよう……。
酔えるなめらかアイス「氷ノ果(ひょうのか)」の世界、ご堪能あれ。
クラウドファンディングより好評を得たことから、一般商品として販売します。
おすすめの飲み方
冷凍庫で凍らせて
おすすめのペアリング
| お酒のジャンル | 果実酒 |
|---|---|
| アルコール度数 | 7.0 % |
| 原材料 | マンゴーピューレ(インド産)、糖類(ぶどう糖果糖液糖、果糖)、醸造アルコール、難消化性デキストリン/安定剤(増粘多糖類)、香料、酸味料 |
| ベース | 醸造アルコール |
| アレルギー/原料 | マンゴー |
| 炭酸の有無 | 炭酸無し |
| 製造元 | 北岡本店 |
| 保管方法 | 常温可(日光の当たらない涼しい場所) |
※商品写真やスペックは実際の商品とは異なる場合がございます。
濃厚感を楽しむ
「お酒ジェラート」

アイスにかける専用の果実酒、
冷凍庫で冷やしてひんやりとした食感を楽しむお酒……。
これまでクランドは「冷やしてお酒を楽しむ方法」をたくさん考えてきました。
いよいよ今回挑んだのは、「アイスとして楽しむお酒」でした。
数ある中から選んだフレーバーは、
夏を彩る南国果実「マンゴー」

アイス体験×お酒のフレーバーとして選んだのは「マンゴー」。
口に入れた瞬間に広がるのは、
マンゴーの濃密な甘さを存分に味わえる「ねっとり」とした食感は、
まるで贅沢なジェラートのよう……。
酔えるなめらかアイス「氷ノ果(ひょうのか)」の世界、ご堪能あれ。
凍らせたからこそ生まれた
果実の魅力を引き出す3つのポイント
緻密に設計された
なめらか「ジェラート食感」

「アイス」とひと口に言っても、アイスクリームやシャーベットにかき氷までその種類は千差万別。
さまざまな果実酒を手掛けてきた「北岡本店」とともに開発を重ね、アイスバーのようなカチカチやかき氷のようなシャリシャリとした食感ではなく、スプーンがスッと入るジェラートのようななめらか食感を目指しました。

通常のリキュールなどは、そのまま冷凍するとシャーベット状のシャリシャリとした食感になってしまいます。
もっともなめらかでねっとりとした食感になるようとろみをつける材料を何十パターンも試作・ブレンドし、冷凍庫の中で凍るスピードも何度もテストを重ねました。
完熟マンゴーの果肉がもたらす
「極濃極甘」の満足感

さまざまなフレーバーの中から、このなめらか食感に合うものを探した結果たどり着いたのは、南国果実の王様「マンゴー」。
とろけるほどに完熟したマンゴー。噛んだ瞬間にとろりとしたやわらかさ、そしてねっとりと口内に広がるテクスチャーとともに凝縮された甘さが舌全体に広がります。この感覚が、お酒のなめらかな口当たりにピタッとはまったのです。

そんなマンゴー果肉をたっぷりと入れて凍らせたことで、完熟マンゴーを食べた時のような「ねっとり食感」を再現。お酒の風味とともに、マンゴーのトロピカルな香りが鼻を抜け、贅沢なデザート体験を実現しました。
自ら凍らせることで実現した
飲んでも食べても楽しめる2WAYスタイル

「氷ノ果」は500mlサイズの瓶でご提供します。ご自身でパウチや冷凍可能な器などに適量を入れて、凍らせることでアイスを楽しめるのです。

もちろんそのまま飲めば、濃厚マンゴー感を楽しめます。
楽しみ方

➀ボトルからパウチ袋やタッパー、製氷皿などに入れます。

➁一晩冷凍庫に保管してください。

➂しっとりなめらかな食感をお楽しみください。
アレンジ

そのまま飲むのもおすすめですし、とっておきのデザートアレンジも。
完成した「氷ノ果」を、濃厚なバニラアイスの上にかけてみてください。冷たいジェラートと、ゆっくり溶け出すバニラのコントラストは絶品です。
また、シャンパンや炭酸水に凍った「氷ノ果」をひと粒落とせば、溶け出すほどにマンゴーが香る、贅沢なカクテルへと変貌します。
北岡本店の実力

マンゴーの魅力を引き出したなめらか食感は、酒蔵の持つ技術力の賜物。開発を手掛けた「北岡本店」は、さまざまな果実酒づくりのために果実酒専用の工場を持っており、これまでさまざまな果実酒の開発を重ねてきた職人蔵です。

北岡本店とともに「家庭用冷凍庫で一晩置いた時に、最もなめらかでおもわずうっとりとしてしまうようなテクスチャーになる配合」を追求。
果肉の量、糖度、そしてアルコール度数。それらが三位一体となって、スプーンを押し返すような理想の弾力に辿り着くまで、何度も試作を重ねました。
「凍らせて楽しむお酒を作ってみたかった」
クランド開発担当者

日本酒などを冷凍庫に入れて楽しむ「みぞれ酒」。アルコール度数の高いウイスキーなどを冷凍庫に入れてとろとろとしたテクスチャーを楽しむ「パーシャルショット」。
「お酒を凍らせて楽しむ」という体験は、お酒好きの方だと試してみたことがあるという方も多いのではないでしょうか?
しかし今回のように「果肉たっぷりのお酒を凍らせて楽しむ」という体験はなかなかできないかと思います。研究を重ねてたどり着いた食感や香り、絶品の体験をご堪能ください。
なにが当たるかわからない、
新たなお酒との出会い。
おトク感と味わいで二度おいしい!
レアな高額商品も当たるかも
※高額商品が確定で入るセットもあり
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