不可抗力のコーヒーゼリー
大人の欲望を叶えたコーヒーゼリー誕生
ひんやりと冷たくて、甘美で、どこまでもすっきりとした後味。そして、心地よいほろ酔いへと誘うアルコール。そんな大人のわがままをすべて叶える、究極のデザートに辿り着きました。
それは、本気の大人のためだけに許された「コーヒーゼリー」。
爽快感溢れるビターなコーヒーゼリーに芳醇なラム酒を混ぜて、そしてまろやかなミルクとキャラメルのリキュールをかければ……もう後戻りはできません。
ひと口食べたら最後、この贅沢を知らなかったころの自分にはもう戻れない。
さぁ、今夜は理性のスイッチをオフにして。抗うことのできない「不可抗力」を味わってみませんか?
配送不備に備えて確保しておりました予備分を、先着11セット限定で販売いたします。
おすすめの飲み方
| 原材料 | 濃縮コーヒー、黒糖、ラム酒、ゼラチン/カラメル色素、香料、(一部にゼラチンを含む) |
|---|---|
| アレルギー/原料 | ゼラチン |
| 製造元 | 株式会社食のかけはしカンパニー |
| 都道府県 | 沖縄県 |
| 保存方法 | 10℃以下の冷蔵保存 |
※商品写真やスペックは実際の商品とは異なる場合がございます。
次の手が止まらない。
誘惑に抗えない「酔えるコーヒーゼリー」

夜の締めくくりに、ふと頭をよぎる「甘い誘惑」。
夏の気だるい暑さを言い訳に、今夜くらいは自分を甘やかしたってバチは当たらないはず。
ひんやりと冷たくて、甘美で、どこまでもすっきりとした後味。そして、心地よいほろ酔いへと誘うアルコール。そんな大人のわがままをすべて叶える、究極のデザートに辿り着きました。
それは、本気の大人のためだけに許された「コーヒーゼリー」。

爽快感溢れるビターなコーヒーゼリーに芳醇なラム酒を混ぜて、そしてまろやかなミルクとキャラメルのリキュールをかければ……もう後戻りはできません。
ひと口食べたら最後、この贅沢を知らなかったころの自分にはもう戻れない。
さぁ、今夜は理性のスイッチをオフにして。抗うことのできない「不可抗力」を味わってみませんか?



濃厚なビターさをもつコーヒーゼリー。沖縄県産の黒糖をたっぷりと使用して、コクと甘みもしっかりと加えました。

そしてこのひと皿を特別なものにするために、コーヒーゼリーに隠し味として芳醇なラム酒を加えました。
蓋を開けた瞬間から、ラムの甘く誘惑的な香りが「ふわり」。口の中に入れた際も、鼻に抜ける甘やかしいラムを感じられ、ひと口ごとに贅沢な余韻へと誘います。



コーヒーゼリーを背徳的なデザートへと昇華させるのは、なんといっても甘い「コンデンスミルク」。コーヒーのビター感にミルクの甘さが重なるコントラストに、思わずヤミツキになります。
今回はそんなミルクを、北海道産生乳の全粉乳を使用したミルククリームリキュールで表現しました。


さらに、まだまだ背徳感を高めるために、香ばしいキャラメルのリキュールもセットにしています。
どちらのリキュールも180mlのミニボトルでセットになっているので、ゼリーに対してお酒がなくなることはありません。惜しむことなくお酒をかける、夢のような時間をご提供いたします。


一度でもこの口溶けを知ってしまえば、もう引き返せない。そんな禁断のテクスチャーを目指して、ゼリーの質感とコクの深さを極限まで追い求めました。
硬すぎればリキュールと綺麗に混ざり合わず、柔らかすぎれば儚く崩れてしまい、口いっぱいに広がる背徳感を十分に堪能できません。

何度も試作を重ねて辿り着いたのは、「プルン」とした艶っぽさがありながらも、しっかりと舌の上に残り、注いだお酒と密に絡み合う完璧な硬さ。
ベースとなる甘みには、沖縄県産の黒糖を贅沢に使用することで、深く奥行きのあるコクを生み、スプーンを進める手を惑わせます。ひと口ごとに五感を心地よく支配していく、罪深き一体感を完成させました。


まずは何もかけずにゼリーをひと口、黒糖の贅沢な甘さとコーヒーのビターな風味、そして鼻を抜けるラム酒の香りまでを楽しみましょう。

王道、ミルククリームリキュールをかけて。甘さと苦みのコーヒーゼリーに、ミルクリキュールで心地よい「酔い」を誘います。

キャラメルリキュールで、さらなるビター感と香ばしさをプラス。ほろ酔いが加速し、味も変わるから、次の一匙が止まらない、まさに「不可抗力」。
余ったお酒で秘密のアレンジを

たっぷりかけても残るであろうリキュールたちは、さらなる甘いひと皿に。アイスクリームやカステラ、プリン、ロールケーキに大福まで……さまざまなスイーツに掛け合わせてみてください。
「子供の頃抱いた夢を、大人げなく叶えちゃいました」
(KURAND商品開発担当者)

私は子供の頃から好きだったコーヒーゼリー。クリームをゼリーにかけて食べるという体験が好きでしたが、いつも少ないクリームを少しずつ調整しながら食べていました。

それもいい思い出ではあるのですが、やっぱり本音は「もっとクリームをたくさんかけたい」。しかもどうせなら「お酒をかけたい!」。
そんなちょっぴり大人げない(?)欲望から生まれたのが、今回の不可抗力のコーヒーゼリーでした。

濃厚ゼリーに、たっぷりのクリームのお酒をかける手が止まらない。あまりのクセになる味わいに、ゼリーを食べる手も止まらない。味変したら、またひとつゼリーを開ける手も止まらない。
まさに不可抗力のコーヒーゼリーです。
なにが当たるかわからない、
新たなお酒との出会い。
おトク感と味わいで二度おいしい!
レアな高額商品も当たるかも
※高額商品が確定で入るセットもあり
ランダムでも安心!
好みに合うお酒が届きやすい
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